ねぎタル釣り日記 > ヴァナ日記 > 小休止

2007年01月30日

小休止


 じゃじゃん。

 50KBくらいあって重いんで
 小さめサムネイルで表示してみました。
 さっき届いたプレイオンラインメールでございます。


ほとんどログインしていないのに月々納金してるのはもったいない。
よってひとまずコンテンツ解約、3ヶ月目に復活でやってみようと。

2、3、「4月」、5、6、「7月」、8、9、「10月」、11、12、「1月」 ふりだしに戻る

復活させる月を忘れないようメモっておかないとだな。

先代コロポを電子の藻屑と消え去らせたことのある前科持ち。
せっかく釣りスキル100や赤魔道士50になったんだし、
今度のコロポは消さないように気をつけないと!

それでも念のため記念撮影してきてる辺り、自信の無さが窺えます。

posted by コロポ at 23:26 | Comment(4) | TrackBack(0) | ヴァナ日記 ▲ページTOPへ

 ねぎタル釣り日記 > チョコボ育て > ご隠居チョコボ

2007年01月28日

ご隠居チョコボ

128日までお世話したところで、あまりのリアクションの薄さに
飽きを通り越して呆れさえ覚えたチョコボ育成。

親はなくとも子は育つ。しばらくほったらかしてみようじゃないの。
そう決め込んでおよそ1ヶ月。はたしてどうなっているかと様子を見にいってみましたら。

あぁなんということでしょう。すぐ翌日に大きな展開が訪れていたのです。

Pulonono:残念だけど、
お別れの時が来たみたいだね。
ElegantMamaは、
VCS管轄の牧場が責任を持って引き取るよ。

ついにお別れ、チョコボ引退の時が来てしまいました。

ドラマチックな音楽に乗せて、ヒナの頃からの思い出がフラッシュバック。

いかん。演出やばい。
ほっぽらかすほど冷めていたのに、涙腺が緩む中の人。
不甲斐ない育ての親でごめんよエレガントママ。

VCSチョコボ登録証と、VCSシールド【黄】を手にするピーヨヨさん。
前者は呼び出し登録やカルテ発行に必要なもの。
後者は記念の調度品。隣の寝ワラが今は悲しい、そんな画像はこちらになります。

その時々で一喜一憂させていただきましたチョコボ育て。
すんません、もういいっす。
最初はあんなに賑わったチョコボ厩舎も、今じゃ育成実装前のように閑古鳥が鳴いています。
非常にわかりやすい反響と言えましょう。

せめて連れて歩ければ。勝手に育ってしまわなければ。
ヒナのまんまでウィンダスをお散歩とか、私的にゃ楽しそうなんですけどね。

我が家のチョコボElegantMamaは引退しましたが、お亡くなりになったわけではありません。
ホイッスルをひと吹きすれば、いつでも元気に駆けつけてくれることでしょう。
posted by コロポ at 00:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | チョコボ育て ▲ページTOPへ

 ねぎタル釣り日記 > ヴァナ日記 > なるか、三度目の正直

2007年01月23日

なるか、三度目の正直

2日連続バタリアのMPK祭りと遭遇できず。
しかし今日こそは。
時間は夜10時頃。ちょうど賑わう頃合いなはず。
見られても見られなくてもこれで最後、そう決め込んでバタリアへ。

二度あることは三度あるとはよく言ったもんで。
さよならバタリア祭り。

ずいぶん前、ボヤーダ樹のアクティブゾーンで回線落ち、復帰と同時におっちんでいたコロポ。
せっかくだからその辺の敵から経験値もらっとこうかと歩き回るものの、
Lv50じゃどこ見ても練習相手にならないやつばかり。

トレントでも倒してから帰ろうかと探し回るも、どこにも見当たらず。

行ったことのない北西の高台に登ってみようかと足を伸ばすが、 
どうやらバタリア側からは行けないようで入り口らしきものは無し。

八方塞がりとはこのことか。ムキーッ!


腹いせにゴブリンのキャンプ襲撃。
片っ端から薙ぎ倒してフラストレーションを発散させるコロポであった。
posted by コロポ at 23:22 | Comment(2) | TrackBack(0) | ヴァナ日記 ▲ページTOPへ

 ねぎタル釣り日記 > ヴァナ日記 > 平和な我が世界

2007年01月22日

平和な我が世界

バタリア丘陵で開催中というMPK祭り。
昨日見物しに行った時にはお目に掛かれなかったので、本日また出掛けてまいりました。
20日以上もINしてなかったのに、こんな時には連日ログインも辞さない辺り、
野次馬根性の逞しさに我ながら呆れ返ります。

見に行くだけでは何なので、せっかくだから殺してもらおうと。
私を。
殺される側の目に映るものはどんな光景なのか見てみようという寸法です。


季節外れをものともしない水着姿。

気楽に殺してもらえるよう、Lv1ジョブにチェンジしてまいりました。
ためしに殺しておくれ、みたいなサチコメ。穏やかじゃない文面です。

ところが。
MPKやってる人が見当たらず。
サーチしても15人くらいしかいないし。

サチコメ消して装備も外して業者キャラになりすましたりもしつつ
釣りをしながら2時間ほど粘ってみたんですが、結局何事も起きませんでしたとさ。

他のワールドの騒ぎがまさに異世界の出来事のように思える、
どこまでも平和なミドガルズオルムです。
posted by コロポ at 22:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | ヴァナ日記 ▲ページTOPへ

 ねぎタル釣り日記 > ヴァナ日記 > RMT vs MPK

2007年01月21日

RMT vs MPK

近頃バタリア丘陵が大騒ぎになっているらしい。
なんでもRMT業者の寝釣りキャラが多数POPしているとかで、
それをMPKによって排除することがワールド問わず流行しているというのだ。

ついに鬱憤が爆発したか!?

きな臭いものを嗅ぎ取った私は、ログイン障害に行く手を阻まれながらも、
今年初となるログインを決行、バタリア丘陵へと進路を取った。


だれもいねー。

北も南も人気無し。
ミドガルズオルムワールド、相変わらず平和です。

別のワールドの模様を見る機会があったのですが、これがもうひどい。
寝釣りキャラの数、半端じゃない。気味悪いくらいいる。

そういうのをMPKで掃除すると。
MPK対策はなされたようでいて、実は抜け穴も残されていたわけです。

さて、業者と間違われたか、このバタリアでMPK未遂の被害に遭ったことのあるわたくしが
今回の騒動に送る言葉をひとつ。

やっちまえ。

遊びのゲームに本気の労働を持ち込むやつらがいるからおかしくなるのじゃ。

ただしペナルティを課せられることも考えられるので、自己責任でお願いします。
それと一般プレイヤーを巻き込まないよう、できうる限りの配慮を忘れずに。
MPKは間違いなく悪。一般プレイヤーに迷惑掛けて開き直っちゃRMT業者と同類です。

実は他のゲームじゃ業者やツーラー殺しの常習犯だったわたくし。
いつアカウント剥奪されても文句無しの覚悟でやってたもんです。
FFは長く続けたいんで大人しくしてますけども。キャラ弱いしね。

真面目に釣りをなさっている方、今の盛り上がりじゃ仕方ありません、
巻き添えを食わないよう、業者キャラとは離れた場所でやっときましょう。
一番伝えたかったのはこれなのよ。釣り人の皆さん気をつけてくださいね。
posted by コロポ at 16:51 | Comment(2) | TrackBack(1) | ヴァナ日記 ▲ページTOPへ

 ねぎタル釣り日記 > 番外編 > 番外:奇想天外 大帝の剣

2007年01月16日

番外:奇想天外 大帝の剣

新年とっくに明けてましておめでとうございます。
暮れからまったくFFにログインしていないコロポでございます。

たまの更新が番外編ばかりな辺り、雲行きの怪しさが匂い立つこのブログですが、
私的にびっくらこいたニュースが飛び込んできたので触れてみたいと思います。

大帝の剣 2007年4月7日 全国東映系ロードショー

これ原作読んでたわぁ。5巻くらいまでいってたっけな。
著者は我がバイブル「幻獣変化」と同じく夢枕獏さん。
陰陽師で一躍時の人になりましたねー。おめでとうございます米山さん!

内容は、んー、纏めるの難しいな。
関ヶ原の戦塵消えやらぬ江戸の世を舞台に、すげぇやつらが暴れまくる、そんなお話。
イメージ的には夢枕獏版「魔界転生」みたいなものと考えていただければと。

時代物はそんなに得意じゃない私ですが、そんなもんは問題にならないくらい面白い。
歴史的背景なんてこの物語にとっちゃ所詮飾り。何も考えず心躍らせてりゃいいんです。
登場人物にも魅力が溢れています。
中でも、万源九郎、牡丹。獏さん定番の巨漢&美形キャラ、この2人がいいねぇ。

今回の映画は実写ということで、気になるのが役者さん。
公式サイトをチェックしてみます(剣戟やらの音が出ますのでご注意を)

万源九郎=阿部寛
お、いいんじゃない?
阿部ちゃんじゃ細いんではと思ったけど、公式の画像見たら思いのほかハマッてる。
好きな役者さんということもあって、私的にゃばっちりですよ。
よろずげんくろうとは言うものの、源九郎義経とはたぶん無関係ですのであしからず。

牡丹=黒木メイサ
おー、牡丹っぽいねー。
女と見紛う美麗の剣士。いえ、こちらは正真正銘の女優さんですけども。
天野喜孝氏が描く妖艶なイメージイラストを彷彿とさせます。

お。図らずも天野さんでFFとリンクしたな。
トレジャーハンターと言えばロックより八頭大だよね!
と、わかる人にしかわからないことを平気で言ってのけたりするわけです。

監督は堤幸彦さん。ケイゾクとか、まるっとお見通しだの人ですね。
きっと面白いものを作って下さるんじゃないでしょうか。

ま、テレビでやるまで見ないと思いますが。ってこりゃまた酷い話だねぇ。
posted by コロポ at 09:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | 番外編 ▲ページTOPへ

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